SSL状態チェックプログラム - SSL証明書の有効期限を監視するWindowsタスクトレイアプリケーションです。 https://expert.scm.expert-g.cloud/SYSTEM/SSLStatus/
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2026-06-08 21:57:22 +09:00
CHANGELOG.md v1.0.0.1リリース: メニュー増殖不具合修正、初回確認最適化 2025-12-09 16:56:52 +09:00
config.toml.example README.md校正とドキュメント追加 2025-12-09 13:26:47 +09:00
LICENSE LICENSE をサブスクリプションライセンス(subscription.txt)へ差し替え 2026-06-08 21:57:22 +09:00
README.md README.md を更新 2025-12-11 17:01:35 +09:00
SSLStatus.exe v1.0.0.1リリース: メニュー増殖不具合修正、初回確認最適化 2025-12-09 16:56:52 +09:00
USAGE.md README.md校正とドキュメント追加 2025-12-09 13:26:47 +09:00

SSL状態チェックプログラム

Windows 11 License

SSL証明書の有効期限を監視するWindowsタスクトレイアプリケーションです。

概要

  • 複数URLのSSL証明書を同時に監視
  • 有効期限切れ・警告をWindowsトースト通知で表示
  • 更新可能期間のメニュー表示デフォルト30日前
  • Windows起動時の自動起動に対応

ファイル構成

  • SSLStatus.exe - 実行ファイル
  • config.toml.example - 設定ファイルの雛形
  • USAGE.md - 使い方
  • CHANGELOG.md - 変更履歴
  • LICENSE - ライセンス

インストール方法

必要要件

  • Windows 10 / 11 (64bit)

インストール手順

  1. 配置

    • 任意のフォルダに SSLStatus.exe を配置
    • 例: C:\Program Files\SSLStatus\C:\Users\ユーザー名\Apps\SSLStatus\
  2. 設定ファイルの作成

    • config.toml.exampleconfig.toml にリネームして同じフォルダに配置
    • または、初回起動時に自動作成されるデフォルト設定を使用
  3. 設定の編集

    • config.toml をテキストエディタで開き、監視対象のURLを設定
    check_interval = 60
    warning_days = 7
    renewal_days = 30
    
    [[servers]]
    name = "サーバー名"
    url = "https://example.com"
    
  4. 起動

    • SSLStatus.exe をダブルクリックして起動
    • 初回起動時に監視対象URLの確認ダイアログが表示されます

Windows起動時の自動起動設定

タスクトレイのアイコンを右クリック → 「設定」 → 「Windows起動時に起動」をチェック

アンインストール

  1. タスクトレイからアプリケーションを終了
  2. 自動起動を有効にしている場合は設定を解除
  3. インストールフォルダを削除

変更履歴

ライセンス


株式会社エキスパートエンタープライズ https://www.e-e.company